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50年程前に父に買ってもらい、当時使っていましたOPTONICA(シャープ製)の4チャンネルレシーバーアンプSA-777です。1970年代後半の製品で、電源は入りますが、もう何年も使用していませんので、それ以上の状態はわかりません。外見を確認する限りでは、パネルのランプが切れている箇所がある他、コードについては、劣化した箇所から切断後、改めて違うコードを接続したと思われます(14番目の写真)。使わなくなってから、しまってありましたので、外見は綺麗な状態です。内臓の4チャンネル方式は、RM(レギュラーマトリスク)方式、SQ方式とCD-4(デイスクリート)方式が3方式に対応しています。 かなり大きなアンプでラジオゆチューナーとVUメーター、4chの表示パネルが大きく位置をしめています。下のスライドスイッチが特徴的でアンプの操作はほとんどここでおこないます。 AM,FMラジオ、音質上げるラウノネス機能つき、マイク端子とミキシング機能つき、 リヤパネルの端子郡はオーソドックスなタイプで、フォノ端子、4ch AUX入出力端子、DIN端子、4chスピーカー端子が各一系統づつです。 CD-4のSEPARATIONコントロールもあります。CD-4仕様でOPTONICAブランドで、はじめての4chレシーバーアンプです。箱はありませんのが、慎重に梱包しまして発送いたしますので、写真にてご確認の上、よろしくお願いいたします。
カテゴリーテレビ・オーディオ・カメラ > オーディオ機器 > アンプ > その他商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域北海道


























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